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最近の出来事・・・・
久しぶりにブログを書き込みます。
一日目
その日は休みで、朝からごゴロゴロと家の中でゲームをしていました。
友達のトムさんから電話があり、トムさんの家へ遊びに行くことに・・・
トムさんの家は僕の家の近近くで良く遊びに行ったりしてその日は夏の暑さをものすごく感じさせる天気の中、僕は長袖の服を着て歩いてトムさんの家へ向かいました。
トムさんの家に向かっている途中の細い脇道の電柱のところに一匹の猫が横たわっていまいた。
暑さの事もあり、僕は死んだのだろうなと少し気に留めた程度でそのまま猫の横を通ってトムさん宅
に向かいました。
家に着くとトムさんとカイザーさんが中でお話をしており
トムさんの調子が悪いとの事で3人で病院へ向かうことになりました。
病院へ行く途中トムさんが先ほどの猫を見つけ状態を確認しました。
「クイ、まだ息があるから、近くのペットショップに行って病院へ連れて行ってもらえるか。」
「終わったら電話するから」と言われた為僕は猫を両手で持つと猫は僕の手を引っかいたり、
腕の周りをくるくると元気良く動き回る。
ペットショップまで連れて行く。
途中から子猫は少しおとなしくなり体に直接触れた手からは体温からか生きようとする
猫の意思みたいなものか分からないけれど、何かが猫から僕に伝わってきた。
(思い込みかもしれないけど)
僕は、猫に思いつく限りの励ましの言葉をかけた。
ペットショップに着き2階が病院のお店の中に入り、レジのところにいる定員さんに
「この猫を見てもらいたいのですが」と尋ねる。
「猫ちゃんですね」
「今日は病院は定休日なんですよ、近くに動物病院があるので調べて連絡してみますね」
とすぐに電話をしてくれた後、地図で場所を調べてくださる。
定員さんが地図を開き場所の説明をしてくれたのですが僕はこの辺りをあまり知らなかった為
「案内してもらってもいいですか?」
「後もしよかったら箱をのいただけますか?」案内をお願いした後店員さんがダンボールの箱を用意して下さる。
猫を箱に入れ定員さんといきさつを話したり、子猫と接するのが初めてという事を伝え
猫のことを色々訪ねたりしながら、病院へ向かう。
病院の前まで着くと僕は定員さんに礼を言い病院へ入る。
中に入ると入り口の待合の所に沢山の人達がいた。
受付で名前を記入し、猫の状態を受付の人に見せる。
すると待合の人たちが順番を譲ってくださりすぐ見せるように進めてくれる。
受付の人も先生に相談してくださり中に通してくださる。
中に入ると診察台のところに先生が立っていて猫を仰向けの状態にして様子を見る。
「少し風邪気味だね、@栄養不足もあるね」と話されながら(気が動転していたから売る覚えですみません)診察をする。
注射器を取り出し口から注射器の中身を入れる。
正直初めは見てるのが少しつらかったけど、先生の診察を見入ってしまった。
先生はてきぱきと診察をしてくださり
「とりあえずこれで体を温めて、今すぐネコ用のミルクを上げなさいと言われる。普通の牛乳は飲ませないで、急げ」と注意を受けせかすように入り口にむいて指を刺しきつめの口調で外を指す。
先生にお礼を言い、支払いのことを聞くとそんなことはいいから行けといわれる。
病院を出ると女の人が3人ほど病院から出てこられ、ネコの面倒のこととかを聞かれる。
僕の家がアパートであることを女の人達に伝えると面倒を見てくださると親切に言われた為
女の人たちにネコのことを任せることにその際名刺を僕に渡してくださり
何かあれば連絡してくれるといわれる。
その後トムさんたちと合流をしていきさつを説明する。
僕がまだ混乱していたせいでうまく伝わらず、一度病院へいくと女の方達はおらず
トムさんが名刺のところに電話をしてくださり事情を聞いてくださる。
事情を聞いたトムさんが分かりやすく説明してくれる。
その後トムさんの家へ行きその日はしばらくとむさんの家で遊んだ後、自宅に帰る。
自宅に帰ると一人の寂しさからか、何もできなかった自分の悔しさからかは分からないが
こちらに引っ越してきてから初めて、大きな声で思いっきり泣いてしまった。
一日目
その日は休みで、朝からごゴロゴロと家の中でゲームをしていました。
友達のトムさんから電話があり、トムさんの家へ遊びに行くことに・・・
トムさんの家は僕の家の近近くで良く遊びに行ったりしてその日は夏の暑さをものすごく感じさせる天気の中、僕は長袖の服を着て歩いてトムさんの家へ向かいました。
トムさんの家に向かっている途中の細い脇道の電柱のところに一匹の猫が横たわっていまいた。
暑さの事もあり、僕は死んだのだろうなと少し気に留めた程度でそのまま猫の横を通ってトムさん宅
に向かいました。
家に着くとトムさんとカイザーさんが中でお話をしており
トムさんの調子が悪いとの事で3人で病院へ向かうことになりました。
病院へ行く途中トムさんが先ほどの猫を見つけ状態を確認しました。
「クイ、まだ息があるから、近くのペットショップに行って病院へ連れて行ってもらえるか。」
「終わったら電話するから」と言われた為僕は猫を両手で持つと猫は僕の手を引っかいたり、
腕の周りをくるくると元気良く動き回る。
ペットショップまで連れて行く。
途中から子猫は少しおとなしくなり体に直接触れた手からは体温からか生きようとする
猫の意思みたいなものか分からないけれど、何かが猫から僕に伝わってきた。
(思い込みかもしれないけど)
僕は、猫に思いつく限りの励ましの言葉をかけた。
ペットショップに着き2階が病院のお店の中に入り、レジのところにいる定員さんに
「この猫を見てもらいたいのですが」と尋ねる。
「猫ちゃんですね」
「今日は病院は定休日なんですよ、近くに動物病院があるので調べて連絡してみますね」
とすぐに電話をしてくれた後、地図で場所を調べてくださる。
定員さんが地図を開き場所の説明をしてくれたのですが僕はこの辺りをあまり知らなかった為
「案内してもらってもいいですか?」
「後もしよかったら箱をのいただけますか?」案内をお願いした後店員さんがダンボールの箱を用意して下さる。
猫を箱に入れ定員さんといきさつを話したり、子猫と接するのが初めてという事を伝え
猫のことを色々訪ねたりしながら、病院へ向かう。
病院の前まで着くと僕は定員さんに礼を言い病院へ入る。
中に入ると入り口の待合の所に沢山の人達がいた。
受付で名前を記入し、猫の状態を受付の人に見せる。
すると待合の人たちが順番を譲ってくださりすぐ見せるように進めてくれる。
受付の人も先生に相談してくださり中に通してくださる。
中に入ると診察台のところに先生が立っていて猫を仰向けの状態にして様子を見る。
「少し風邪気味だね、@栄養不足もあるね」と話されながら(気が動転していたから売る覚えですみません)診察をする。
注射器を取り出し口から注射器の中身を入れる。
正直初めは見てるのが少しつらかったけど、先生の診察を見入ってしまった。
先生はてきぱきと診察をしてくださり
「とりあえずこれで体を温めて、今すぐネコ用のミルクを上げなさいと言われる。普通の牛乳は飲ませないで、急げ」と注意を受けせかすように入り口にむいて指を刺しきつめの口調で外を指す。
先生にお礼を言い、支払いのことを聞くとそんなことはいいから行けといわれる。
病院を出ると女の人が3人ほど病院から出てこられ、ネコの面倒のこととかを聞かれる。
僕の家がアパートであることを女の人達に伝えると面倒を見てくださると親切に言われた為
女の人たちにネコのことを任せることにその際名刺を僕に渡してくださり
何かあれば連絡してくれるといわれる。
その後トムさんたちと合流をしていきさつを説明する。
僕がまだ混乱していたせいでうまく伝わらず、一度病院へいくと女の方達はおらず
トムさんが名刺のところに電話をしてくださり事情を聞いてくださる。
事情を聞いたトムさんが分かりやすく説明してくれる。
その後トムさんの家へ行きその日はしばらくとむさんの家で遊んだ後、自宅に帰る。
自宅に帰ると一人の寂しさからか、何もできなかった自分の悔しさからかは分からないが
こちらに引っ越してきてから初めて、大きな声で思いっきり泣いてしまった。
クイさんに新たな属性がry
皆様、お久しぶりです。
僕、クイが久々に書くこの日記に衝撃的なことが
まあ、今までいろんな萌え(痛い)属性が付与されてこられました僕ですけど
あらたにめがね属性が付与されるかもOTZ
ここにいたるまでの経緯をお話いたしますと、それはついこの前に行われた健康診断に端を発します。
視力検診の際これまで1.0くらいをキープしていたのですが、ちょっと見えづらくなったなあと思っていたら
案の定少し視力落ちていて自分でもぼやけて見えるなあと感じたので危ないと感じていました。
そして、きょう眼鏡屋さんにいって検査していただいたら、
そこの店員さん(外国のかた)「視力的には問題ないのですが、少し乱視がありますね」とアドバイス
という名の忠告を受け、「乱視用の眼鏡をかけると見やすくなりますよ」といわれました。
それって僕に眼鏡っ子属性つけませんかっていう勧誘?
って思ってしまいその場は自体させていただきました。
これ以上属性つけないように健康に気をつけをないといけないなあとかんがえさせられました。
僕、クイが久々に書くこの日記に衝撃的なことが
まあ、今までいろんな萌え(痛い)属性が付与されてこられました僕ですけど
あらたにめがね属性が付与されるかもOTZ
ここにいたるまでの経緯をお話いたしますと、それはついこの前に行われた健康診断に端を発します。
視力検診の際これまで1.0くらいをキープしていたのですが、ちょっと見えづらくなったなあと思っていたら
案の定少し視力落ちていて自分でもぼやけて見えるなあと感じたので危ないと感じていました。
そして、きょう眼鏡屋さんにいって検査していただいたら、
そこの店員さん(外国のかた)「視力的には問題ないのですが、少し乱視がありますね」とアドバイス
という名の忠告を受け、「乱視用の眼鏡をかけると見やすくなりますよ」といわれました。
それって僕に眼鏡っ子属性つけませんかっていう勧誘?
って思ってしまいその場は自体させていただきました。
これ以上属性つけないように健康に気をつけをないといけないなあとかんがえさせられました。
タイアップ?
マビノギのHPページをみていたら某アニメとのタイアップという文字が・・・
詳しくはまだ未定との事だけれど、久々に・・・
少し楽しみができて、ちょっとうれしかったのでぶろぐにかきました。
詳しくはまだ未定との事だけれど、久々に・・・
少し楽しみができて、ちょっとうれしかったのでぶろぐにかきました。
帰省
つい先日、3日ほど帰省してきました。
感想としてはまず街と家に違和感を感じ本当にここに住んでいたかと思ううらし○効果と
枕が替わって練れなくなるという悲惨な目にそしてと止めは乗り物酔い
なんというか大変でした。
初日は帰ってきてご近所に挨拶に回り2日目はいろいろつれまわされてつれ3日目は帰るだけという
あわただしい帰省となりました
まあ、原因としましては急に自分が帰るといったのが悪いのですが・・・
でも地元に帰ると思うことが・・・
やっぱり育った環境の食べ物と飲み物が一番だね。
とまあ、今回は簡単な日記というなのここ最近の帰省の出来事でした。
感想としてはまず街と家に違和感を感じ本当にここに住んでいたかと思ううらし○効果と
枕が替わって練れなくなるという悲惨な目にそしてと止めは乗り物酔い
なんというか大変でした。
初日は帰ってきてご近所に挨拶に回り2日目はいろいろつれまわされてつれ3日目は帰るだけという
あわただしい帰省となりました
まあ、原因としましては急に自分が帰るといったのが悪いのですが・・・
でも地元に帰ると思うことが・・・
やっぱり育った環境の食べ物と飲み物が一番だね。
とまあ、今回は簡単な日記というなのここ最近の帰省の出来事でした。
だいぶ前の話ですけど何か?
一ヶ月ほど前の話になるのですが、
私クイはオフ会というものに参加させていただきました。
今回はこのことをブログに書こうと思います
場所は、なんか豪勢な宴会場みたいな所で、
エレベータで昇って7階だったかな?
会場に入った際に記念の名札をいただきそれを首から提げて席に着きました。
初めて会ったばかりの人が多く、緊張(どきどきして)で
挨拶なんて出来るんだろうかと正直あせっておりました。
まあ、無事(?)挨拶も終わりテーブルにて談笑をしてるのを聞いたり
周りの様子を伺ったりしてビンゴゲームとお絵かきコーナーをして楽しみました。
お絵かきは前に出たので周囲の視線が・・・
その後、次の日用時の方たちの関係で1次会は終了
一次会で帰られる方たちと挨拶をした後2次会会場へ
2時会の会場はカラオケボックスを借りてみんなで歌を歌うことに。
みんながいっぱい入れてうまく入らなかったり
機械の調子が悪くなったりのアクシデントがあるものの
結構楽しく歌うことが出来てよかったです。
朝まで歌いその後少し秋葉原に出てあそんだあと
よい子なので帰って洗濯をして寝ました。
私クイはオフ会というものに参加させていただきました。
今回はこのことをブログに書こうと思います
場所は、なんか豪勢な宴会場みたいな所で、
エレベータで昇って7階だったかな?
会場に入った際に記念の名札をいただきそれを首から提げて席に着きました。
初めて会ったばかりの人が多く、緊張(どきどきして)で
挨拶なんて出来るんだろうかと正直あせっておりました。
まあ、無事(?)挨拶も終わりテーブルにて談笑をしてるのを聞いたり
周りの様子を伺ったりしてビンゴゲームとお絵かきコーナーをして楽しみました。
お絵かきは前に出たので周囲の視線が・・・
その後、次の日用時の方たちの関係で1次会は終了
一次会で帰られる方たちと挨拶をした後2次会会場へ
2時会の会場はカラオケボックスを借りてみんなで歌を歌うことに。
みんながいっぱい入れてうまく入らなかったり
機械の調子が悪くなったりのアクシデントがあるものの
結構楽しく歌うことが出来てよかったです。
朝まで歌いその後少し秋葉原に出てあそんだあと
よい子なので帰って洗濯をして寝ました。
